第20話、もっと喘いで! 潜入捜査官はセックスもお仕事です。全裸の身体検査…ナカまで隅々グチョグチョに…

こんにちは。

 

潜入女捜査官好きなエロポリスです。

 

潜入捜査官が捕らわれてしまい男たちに調教される。

 

最高にエロいまんが。

 

女捜査官 雷土(彼氏がいない)
捜査官 野間(雷土の後輩で夫役)

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「もっと喘いで!」をコピペして検索して下さい。

雷土の乳首がコリコリと立ってきた。

 

男共は乳首がたっていると感じていると思う。

 

この女は淫乱であると思っていた。

 

何かを隠しているのではスーツを脱がす男共。

 

服を脱がしブラジャーを外すと巨乳があらわれる。

 

これには、彼らは興奮気味である。

 

羽交い締めで動けない雷土。

 

叫んでも誰も助けに来ない。

 

もしかして、

 

感のいい雷土は

 

「もしかして、組織の連中だ」と思った。

 

彼らは最後に隠しているところは当然、スカートの中だ。

 

パンティーのクロッチ部分を指が突き刺さった。

 

「んぐっ・・・」

 

パンティー越しにクリトリス責めをする。

 

クリトリスを摘まんだり、割れ目を指でなぞったりしていた。

 

「いやっ・・・」

 

身体を震わせている雷土

 

「やめなさい」

 

この後、もっと凄い仕打ちが待っていた。

 

「全部脱げ」

 

拳銃に手をやる男をみたら、仕方なく脱ぐしかない。

 

全裸になった雷土の姿がエロくてたまらなくセクシーである。

 

「壁に手をちいて尻をこっちに向けろ」と

 

彼ら尻の割れ目を左右に広げておまんことアヌスが良く見えるように眺めた。

 

女性にとっては超恥ずかしい事である。

 

男2人は各指をおまんことアヌスに入れた。

 

外人の太い指が雷土の2穴に入っていた。

 

「イヤ、やめてぇー」

 

そんなにイヤならこれを舐めろ。

 

そこには今迄見たことのない大きさのちんこが目の前にあった。

 

雷土の髪の毛を掴んで、口の中に入れられる。

 

「んむっ・・・」

 

涙ぐんでいる雷土がエロ過ぎである。

 

20話ここまで

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第1話、潜入捜査を疑われないようにセックスしましょう。

第2話、四畳半に響く嬌声…先輩!もっと喘いでください!

第3話、仕事だけど…後輩相手にイカされちゃう…っ!

第4話、深夜の公園で…カップルのフリして舌を絡めて…

第5話、お尻を上げさせられて…車体が揺れるほどのカーセックス…

第8話、媚薬のせいで抑えられない…自分から求めてしまい…

第9話、奥までみっちり挿れられて…セックスがこんなに気持ちいいなんて…

第10話、乱交クラブパーティーへの新たなる潜入…

第11話、キマったふりして淫語を…フリのハズだったのに…

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